当院で実際に施術/除霊を体験していただいた患者さんに体験談を語っていただきました。
(ノンフィクションです。)

■体験談1(肩こり・生理痛)
姉からの紹介で先生と出会いました。以前は肩こりや生理痛がひどく、
薬を飲まないといられないほど辛かったのですが、智子先生に治療して
頂き、とても身体が楽になり、今では薬も必要なくなったほどです。
先生の気のパワーで身体に触れなくても不思議とすぅ〜と楽になります。
先生とお話していると、とても楽しいです。

■体験談2(奇病−足の激痛・麻痺)
後藤先生に始めてお会いしたのはいろいろな施設を渡り歩いて良くならず、
心身ともにどん底の時だった。友達からの紹介を受けて半信半疑で訪問した
私だが、玄関で迎えてくれた先生には「これはいける!」と思えるオーラが
見えたのだ。
当時の私は、若い時の椎間板ヘルニアの持病が再発したと思ったが、CT,MRA
を撮っても原因がわからず、腰痛、右足に神経痛もあったので寝返りを打つ
のも、角度によっては、脳に走る痛みに苦しんでいた。
鍼・整体・飲み薬・湿布(温・冷)・牽引・注射(局部・ブロック)等、良い
といわれるものは、あらゆるものを試したが、最後の頼みのブロック注射が
腫れて足が麻痺した時にはもう終わりだと思った。
そんな時での先生との出会いは、正に「地獄に仏」のたとえどおり、先生に
賭けることにした。毎週通い、どんどん良くなっていくのが実感できたのだ。
身体が弱ると精神まで壊れるのだが、逆に身体が良くなると気持ちも前向き
になれる。
先生の場合は、ただのマッサージではなく「ヒーリング(気)」をそそいで
いるところに、他のマッサージとは、一線を画しているもので、初めての人
には怖いと思われがちだが、信じて、気長に通ってみる価値はある。
私は、前述の症状だったので毎週通った。
その変化は、周りの人たちが気づき、「最近元気だね。どうしたの?」と
聞かれることが多くなった。「実はね、こうゆう先生と巡り会って。。」と
説明してみるが、本当は実感してもらうのが一番。
「信じて、まず、電話してみて!」とお勧めする。
今、私は先生との絆断ちがたく、月に2回は心身共にリフレッシュするため
に通っている。

■体験談3(肺がん)
平成14年8月 肺がんと診断され、手術・抗がん剤の治療後、同じ
職場の高橋さんより後藤先生を紹介されました。
1時間以上、時には2時間近くも、マッサージで会話をしながら「気」
を送ってくれる。すると未だに不思議なのだが手・足が自然に動き、
これで治癒力を高め、自分で身体を治そうとしているとのこと。
また、パワーストーンの力をかりた治療(ヒーリング効果)のほか、
水晶等身につける分、財布用と無償で分けてくださり、就寝時自宅にて
「今日一日、ありがとうございます。明日も良い日をお願いします。」
と唱えています。
また、高橋さんから頂いたスギライトという石は、ペットボトルの水の
中に「無限なる健康」と書き、願いを込めて飲んでいます。これも後藤
先生に教えていただきました。
西洋医学だけでは治らない癌、神、先祖と私を結んでくれた場でもあり
ます。「癌、治るかな?」という私に「絶対、治す、治るんだと思いな
さい。」と言ってくれました。
私にとって後藤先生は、精神的な支えが一番です。こんなに私を思い、
治療してくれる先生は他にはいません。
家族共々、いつまでも続く良い明日を迎えたいと思っています。

■体験談4(肩こり・不妊)
新婚当時コンピューターの仕事を続けていた私は、長年ひどい肩こりに
悩まされ続けていました。そんな私に主人の母が先生を紹介してくれた
のがきっかけでした。
あまりの辛さに仕事の昼休みや休日に接骨院やマッサージにかよっていた
のですが、一向に楽になりませんでした。
「まるで岩のようなガチガチの肩」が先生の光の手によって、はじめて
やわらかくなった時は、もう信じられないほど驚きました。それ以来、毎月
先生の治療を受けています。
あれから6年、いろいろなことがありずっと先生に助けて頂いています。
我が家の息子は先生の治療を受けて、妊娠した第一号です。
なかなか子供ができず悩んでいた時も主人とふたり、先生のところに通い
ました。始めは骨盤矯正や足をばたばたさせ、まるでマラソンのように汗
をかくほどハードな動きでしたが、それからしばらくして先生のヒーリング
を受けながら、お腹に手を当てたり、動きが静かになり、子供を授かること
ができました。
先生は、私たちを命がけでいつも変わらぬ大きな愛で、心も身体も救って
くださいます。先生を心から信じ、強い信念を持ち一生懸命努力し続ければ
願いは叶います。
それから最近の石のパワーもすごいです。
先日も足の痛みやだるさが嘘みたいにスーッとぬけていきました。是非一度
石のパワーや先生のヒーリングを体験してみてください。

■体験談5(肺がん・甲状腺・脳腫瘍)
私は2001年11月に肺がん、甲状腺、脳腫瘍と告知されました。
脳から始まり、2002年1月に東京医科大に3ケ月入院。抗がん
治療施術。
4月初旬に退院。6月より外来抗がん剤点滴。6月下旬、頭部ガン、
顔面神経痛にて東京女子医大に入院。ガンマンナイフ治療を実施。
8月からめまいが起こり、頭部のむくみのため、ステロイド開始。
顔が丸く膨れた状態がしばらく続いた。11月末、気分転換に民謡
大会を見学。以前、習っていたのである。
1日中、腰掛けていたため、腰痛に悩まされた。その時、後藤さん
と出会い、不思議な経験を体験。
私は顔のむくみと腰痛に苦しんでいました。最初はなかなか痛みも
とれず、逆に悪くなる一方。それも好転反応とがんばって、毎週金
曜日の12時に予約を入れ・・・1週間が待ち遠しく感じました。
何度か通っているうちに、腰の痛み、顔のむくみも消え、昔習った
民謡、踊り、etc. できる様になり病気の方も安定してきました。
2004年、再び頭部にガンが転移(4ケ所)奇跡的に小さなガン
が見つかり、ガンマンナイフのやり時と伝えられました。なかなか
発見が難しい場所でした。これも「気」の施術のおかげかなと思い
ました。
今ではむくみも無く、元気で普通の生活に戻り、今もなお「気」を
送ってもらい、楽になることを実感しました。
信じることは、すごい!と。
後藤さんの一生懸命な、助けようとする気持ちが伝わってきます。
病院と「気」。私には欠かせないものです。これからも元気でがん
ばって生きます。後藤さんに「病気は笑って治そうね」と言われ、
気の施術の時は笑っています。

■体験談6(うつ病)
私が後藤さんと出会ったのは5年位前のことでした。
当時、母が急死し、それが原因で私の精神が乱れ、心療内科に通うよう
になってました。母と私は一卵性親子というか、とても仲がよく、毎日
の電話も日課でした。母が亡くなってから私は生きる気力がなくなり、
毎日写真に向かい「何故死んだの?私も連れて行って」と毎日泣き明か
しました。
そんな状態が1年も続き、主人も子供たちも私が自殺でもしやしないか
と、毎日心配していたようです。そんな時、ある友人から後藤さんを
紹介されました。
マッサージ師と紹介されましたが、後藤さんはこれはマッサージどころ
ではないと言って、「その友人を帰らせて」と。自分でも何故?と思い
ました。
後藤さんは左手で私の右手をつかみ、右手で私の胸に呪文のような祈り
を始めました。急に胸が締め付けられるような苦しみがおこり、自然に
私の口から「お母さん、私は一緒に行けない!」とその時オレンジ色の
光が天に昇っていきました。主人も信じられない様子で見守っていまし
たが、その後、私は正気にもどり、今まで何をしていたのか、嘘みたい
に気持ちが昔の自分に戻りました。そして、主人とふたりで後藤さんを
紹介してくれた友人にお礼を言いにいきました。
今では普通に仕事をし、主婦として過ごしています。
後藤さんに出会えて本当によかった。出会たことに感謝しています。
今は、なかなか行けませんが、パワーをもらいに時々通っています。